お知らせ|田園都市高血圧クリニック かなえ|内科・循環器内科

たまプラーザ駅南口 徒歩1分
〒225-0003 神奈川県横浜市青葉区新石川3丁目15-3 2F
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お知らせ

お知らせ|田園都市高血圧クリニック かなえ|内科・循環器内科

新しい片頭痛治療薬「エムガルティ」の注射ができます!!

2024.04.21お知らせ

たまプラーザ駅前の田園都市高血圧クリニック院長、米山喜平です。当院では頭痛外来を行っており、新しい片頭痛治療薬「エムガルティ」(一般名ガルカネズマブ)の注射を始めました。エムガルティは、月に1度の注射で片頭痛の予防が期待でき、特に従来の治療で効果が不十分だった方にとって大きな希望です。


エムガルティの利点

  1. 効果的: 片頭痛の頻度と持続時間を減少させ、従来の予防薬の効果が弱まっていた方にも有効です。
  2. 使用頻度の減少: 頻繁な内服が不要となり、日常生活の質が向上します。
  3. 限定された提供: 安全性と効果の高い治療を提供する医療機関のみで使用可能です。


治療対象者

  • 医師により片頭痛と診断されている方
  • 過去3ヶ月間で月に4日以上の片頭痛があった方
  • 従来の予防薬で効果が不十分、または継続が困難な方
  • 妊娠中・授乳中の方は慎重投与、18歳未満は使用不可


当院でのエムガルティ治療条件

  • 過去1年以内に脳MRI・MRAを受け異常がないと診断された方
  • 過去6ヶ月以内に当院で血液検査を行った方


治療プロセス

  • 初回投与: 2本のエムガルティ注射を実施
  • 継続治療: 翌月からは月に1本の注射を継続
  • 注射部位: 手、足、腹部のいずれか
  • 効果評価: 3ヶ月後に効果が見られなければ治療の見直しを検討


費用

  • 保険適応: 3割負担で1本あたり約13,550円
  • 初月費用: 2本で約27,100円
  • その他費用: 再診料や注射処置料が必要


当院の頭痛外来「エムガルティの注射希望」とお知らせください。私たちは皆様の健康をサポートし、より良い生活の質を提供するためにここにいます。ご来院を心からお待ちしております。


脳神経内科外来オープンのお知らせ

2024.03.20院長ブログ

頭痛を何とかしたい

めまいがする 脳に異常があったらどうしょう

意識が遠のく感じがする

力が入らない感じがすることがある

意識を失ったことがある

この体調不良は自律神経かもしれない

私の神経を診てくれる医者を探している

相談できる神経内科の主治医が欲しい

何かあったら大きな病院に紹介して欲しい

 

たまプラーザ南口徒歩1分の内科・田園都市高血圧クリニックの院長、米山喜平です。身体は、心臓などの血管、血糖値などのホルモン、お腹などの臓器、そして、脳神経系から成ります。

 

田園都市高血圧クリニックは、心臓や血管の専門の循環器内科医がいます。

 

田園都市高血圧クリニックは、血糖値、血圧ホルモン、甲状腺ホルモンの専門の代謝内分泌内科医がいます。

 

田園都市高血圧クリニックは、お腹などの臓器、消化器を専門にする消化器内科医がいます。

 

土曜日、日曜日の体調不良に対応するため、土日診療を行い、心臓や頸動脈、お腹の超音波、血液検査、レントゲンなど、日曜日に診療や検査ができます。

 

仕事や子育て、両親の面倒をみていて時間がない。でも、お薬や体調不良の相談をしたい方の体調管理のため

通院時間の削減、病院で待ち時間のないオンライン診療を行っております。

 

そして

 

子供が学校に行けない悩みを持つ親子の悩みを持つ方のために、起立性調整障害・不登校外来をオープンしました。

 

院長の僕はこう思っています。

地域医療とは、医院と利用する地域住民様と共に作っていくクリニック。発熱で診てもらえない時代には、お断りしない発熱外来をかなえスタッフが作りました。花粉の悩みには「オンライン花粉症外来」を作りました。「会計待ちで待たせるな!」という声に対して「デジスマアプリ」を導入し、診察後にすぐに帰宅できるシステムを作りました。

 

これらも なかえスタッフと当院を利用する地域住民様と共に作っていくクリニックであり続けます。

 

 

そして 新たに

 

20244月より「脳神経内科外来がオープンします。神経の専門の神経内科医が加わります。

 

田園都市高血圧クリニックは、血圧、コレステロール、糖尿病、心臓、お腹、甲状腺、無呼吸症候群、超音波などの各種検査、日曜日診療、発熱外来、オンライン診療、不登校外来、しびれ肩こり外来、そして、あなたの神経の相談ができる脳神経外来が加わります。脳神経の専門外来、脳神経内科外来をご利用ください。


院長

女性医師による便秘外来は木曜日午後

2024.01.28お知らせ

「最近、お腹がすっきりしなくて、毎日がとても不快、便秘で体重が増えて、ポッコリお腹、便秘のせいで肌荒れもひどくて、何とかしたい、でも、女性の身体はデリケートだし、男性医師に相談するのはちょっと…。」


そこで田園都市高血圧クリニックは

毎週木曜日の午後に


女性医師による便秘外来を新設した。


女性特有の生理的な側面や精神的な悩みを男性医師が本当に理解するのが困難なことがあるので、消化器専門の女性医師による便秘外来を新設しました。これからも安心して相談できる環境を提供していきます。

 実は便秘はお腹の張りだけでないのです。近年、便秘は心血管病、腎臓病、血栓症の発症が増加することが明らかになり、便秘と長生きの観点から便秘症は治療すべき疾患と認知されるようになりました。そんな便秘症、新薬が開発され、日本は世界で最も便秘治療薬の選択薬が多い国となりました。そんな便秘症は治療すべき疾患と認知されるようになったにも関わらず、女性が医師に相談しにくい問題があります。

女性医師による便秘外来は、木曜日午後です。

院長

木曜日の午後『お腹肝臓外来』

2024.01.05院長ブログ

健康診断で肝のう胞を指摘された、血液検査で軽度の肝機能障害を言われた、お酒を飲まないのに肝機能障害がある。経過観察で良いと言われているが本当に大丈夫のか? 薬を内服するまででないのわかるけど、私の肝機能障害の原因はなんだろう? お腹の超音波で胆のうポリープを指摘された、膵臓に異常を指摘された、そんな悩みを持つ方が非常に多いです。お腹といっても、肝臓、胆のう、膵臓、脾臓、腎臓、膀胱、前立腺など、様々あります。実は、田園都市高血圧クリニックに通院中の方の血液検査結果をみると、多くの方が肝機能異常(AST、ALT、γGTP、LDH)を認めます。このような肝臓の悩みを抱える方が多く、気軽に相談できる「お腹肝臓外来」を開設しました。当院は胃カメラや大腸カメラは行えませんが、腹部超音波検査、画像クリニックとの連携で腹部CT /MRIが可能です。主に肝臓・胆・膵です。木曜日午後になりますので、健診や血液検査で肝機能障害などがある方は、お気軽に「お腹肝臓外来」をご利用ください。必要時は当院でかかえることはなく、大きな病院に相談します。田園都市高血圧クリニックをかかりつけにしている皆さんは、心臓血管が得意な循環器内科医、高血圧、糖尿病、脂質異常、甲状腺が得意な代謝内科医に相談することができましたが、2024年からは、お腹が得意な消化器内科医が加わります。今後も横浜市・川崎市の方々の医療需要に対応していきます。お気軽に木曜日午後「お腹肝臓外来」をご利用ください。院長

当院の記事がメディアに紹介されました理由とは?

2024.03.05お知らせ

田園都市高血圧クリニックのブログ記事が「レバウェル看護」というメディアに紹介されました。

なぜ当院の記事が看護メディアに紹介されたのでしょうか?その理由がURLの最後の一文に隠れています。

↓をクリックください。

【記事URL】https://kango-oshigoto.jp/media/article/51797/#title3

肩こり首こりが治らない!!

2024.01.01院長ブログ

肩こり首こりが治らない!! そんな方も多いと思います。肩こり首こりは、整形外科的な問題もあれば、心筋梗塞の症状としても有名です。高血圧の方は、降圧剤の内服で首こり肩こり頭痛が改善することがよくあります。


でも一方で


肩こり首こりはこんな方に多いのです。

整形外科的な問題ない

内科的な原因もない

でも 肩こり首こりがする


そこで 当院は 肩こり外来を開設しました。注射による筋膜リリースで肩こり首こりを治療するものです。


でも 肩こり首こりが再燃してしまう方ことがある


肩こり首こりはどうにかならないものか? そんな思って考えながら生活していた院長の僕は、アメリカの短期留学に向かっていました。

ホテル生活を10日間している最中のことでした。朝おきたら「あれ!首がいたい、肩がこる」持っていた痛み止めのお薬も気休め程度で効果がなく、気づくと首こり、肩こりの日々でした。

帰国後首こりが自然い改善していました。そういえば、僕は、整形外科医が開発した整形外科まくらをふだん使用して寝ていたんです。この整形外科枕は、僕の身体にあった”マイまくら”なんです。僕の首こり肩こりは、アメリカのホテルのまくらが僕に合っていなかったのです。

きっと 僕と同じように、まくらが合わず首こり肩こりになっている方がいるはず

そこで、田園都市高血圧クリニックでは、整形外科医が開発した枕研究所とコラボして、あなたの身体、首、肩に合ったオーダーメイドまくらの開発を開始しました。

すでに、院長の僕を含め、かなえスタッフ計4名がドクターズピローのまくら認定資格を得ております。

まくらの勉強をして驚きがありました。

ホテルのような、柔らかふかふかまくらは、あまりお勧めできず、むしろ、硬めのまくらで、まくらの高さが身体に合っていることがたいせつなのです。

僕はもともと肩こり首こりを感じることがない人間でしたが、長期のホテル滞在によって、まくらの重要性を認識しました。


靴のサイズは知っている

洋服のサイズも言える

でも

まくらのサイズを言えますか?

僕のまくらのサイズは7.5cmです!!


田園都市高血圧クリニックは、”まくら外来”を開設しあなたのまくらサイズを測定します。

そうは言っても、おすすめのまくらがわからないと思います。

そこで、現在、田園都市高血圧クリニックのオリジナルまくらの開発中です。今後も地域の住民の悩みに寄り添っていくクリニックであり続けます。

院長


令和6年能登半島地震から教えてもらったこと

2024.01.02院長ブログ

【横浜市・川崎市の皆さまへのお知らせ】


今回の「令和6年能登半島地震」で被災された方々に、心よりお見舞い申し上げます。


田園都市高血圧クリニックかなえ 院長の米山喜平です。まず初めに、横浜市・川崎市は被災地域から遠く離れていますが、私たちも心を痛め、被災地の皆さまとともにいることをお伝えいたします。災害時には、健康を守るために注意が必要です。被災のニュースを見るたびに、「横浜市・川崎市に住む我々も、災害の備えが必要だ」と教えてもらっている気がします。


特に以下の点に留意いただき、ご自身とご家族の健康を守ってください。


1. 飲料水の確保
飲料水は生命維持に必要不可欠です。水道水が不安定な場合、ボトルウォーターなどを用意し、清潔な状態で保管しましょう。悪質な水源からの水を摂取しないように気をつけましょう。


2. 食品の備蓄
非常食や保存食を用意し、栄養を確保しましょう。賞味期限に留意し、定期的に入れ替えることを忘れないようにしましょう。


3. 避難所での感染予防
避難所では多くの人が一堂に会します。手洗い、マスクの着用、咳エチケットを守り、感染症の予防に努めましょう。


4. 薬の確保
必要な薬は常に用意し、必要な情報を持ち歩きましょう。また、処方薬の残量を確認し、不足しないように注意しましょう。担当医に常備薬のストックができるように相談しましょう。


5. 精神的なケア
災害は精神的にも負担がかかります。不安やストレスを感じた場合、家族や友人と話すこと、リラックスの時間を設けることが大切です。災害時には冷静に行動し、健康を守るために最善の努力をしてください。


より詳細な医者目線の災害対策もまとめてあります。

https://yume-kanae.jp/problem/2435


みなさまの安全と健康を心よりお祈り申し上げます。


田園都市高血圧クリニックかなえ
院長 米山喜平 

1月6日から診療開始(新春のご挨拶)

2024.01.01お知らせ

新春のご挨拶

1月6日から診療開始になります。田園都市高血圧クリニックかなえの一同、皆さまにとって幸多い新年をお祈り申し上げます。

新しい年が始まり、新たな希望とチャンスが広がっています。今年も患者さまの健康と幸福をサポートするため、私たちは全力で努力し続けます。

健康は何よりも尊いものであり、私たちはその大切さを深く理解しています。新年にあたり、健康で充実した日々を過ごすためのお手伝いができることを誇りに思います。

今年も、安心してクリニックをご利用いただけるよう、一人ひとりに合わせた診療とケアを提供してまいります。

また、インフルエンザやコロナウイルス感染症や溶連菌の影響が続く中で、地域の内科クリニックとしての役割りをはたします。スタッフが倒れない限り続けていきます。

2024年、田園都市高血圧クリニックは様々な業務改善をしていきます。

新しい年が、皆さまにとって健康と幸福に満ちた一年でありますよう、心よりお祈り申し上げます。

田園都市高血圧クリニックかなえ 院長 米山喜平 一同

インフルエンザ薬予防投与外来を開始しました。

2024.01.01お知らせ

たまプラーザ駅、徒歩1分の田園都市高血圧クリニックです。抗インフルエンザ薬による予防投与のお問い合わせが多いため、インフルエンザ薬予防投与外来を開設しました。

ご希望の方は、LINEまたはお電話にて、”インフルエンザ薬予防投与を希望します”と連絡をください。注意点は保険診療でなく自費診療という点です。

※インフルエンザ予防のお薬は3種類です

【イナビル】
吸入期間は1日間です。服用開始から10日間の予防効果が期待されます。
インフルエンザウイルス感染症患者に接触後2日以内に投与を開始します。

【タミフル】
予防内服7~10日間の内服です。予防効果は服用している期間のみ持続します。
インフルエンザウイルス感染症患者に接触後2日以内に投与を開始します。

【リレンザ】
吸入期間は7~10日間です。予防効果は吸入している期間のみ持続します。
インフルエンザウイルス感染症患者に接触後1.5日以内に投与を開始します。


※インフルエンザワクチンとの違いに注意ください。
インフルエンザワクチンは注射で冬をカバーできると言われております。インフルエンザ薬予防投与は、投与期間のみ予防効果が期待できるものです。

※どんな方にインフルエンザ薬予防投与しますか?
インフルエンザ予防投与は、インフルエンザの濃厚接触になってしまった方、様々な理由でインフルエンザにどうしてかかりたくない方、インフルエンザワクチンが何らかの理由で接種できない方が、希望されることが多いです。

詳細は下クリックください。

田園都市高血圧クリニックのインフルエンザ薬予防投与外来は、来院だけでなく、オンライン診療も可能です。
ご希望の方は、LINEまたはお電話にて、”インフルエンザ薬予防投与を希望します”と連絡をください。

かなえ事務・院長

1月以降もインフルエン予防接種が可能!!

2023.12.31院長ブログ

田園都市高血圧クリニックは、1月以降もインフルエン予防接種が可能です!! ご安心ください。


たまプラーザ駅前の田園都市高血圧クリニックは、1月以降のインフルエンザワクチン接種が可能です。

↓をクリックすると予約できます(お値段など記載あり)

【インフルエンザワクチン外来予約】

※デジスマアプリをお持ちの方はアプリから予約が簡単です


営業時間:

月曜日 9:00 - 12:00  15:00-1800

火曜日   9:00 - 12:00  15:00-1800

水曜日 休診

木曜日   9:00 - 12:00  15:00-1800

金曜日:9:00 - 12:00  15:00-1800

土曜日:9:00 - 12:00

日曜日:9:00 - 12:00


インフルエンザワクチンで地域の感染拡大を予防します。


院長

インフルエン予防接種の予診票のダウンロード

2023.10.10かなえ事務よりお知らせ

インフルエンザワクチン予診票


①上をクリックして予診票をダウンロード

②予診票を印刷して記入ください

③予診票をクリニックに持参ください


かなえ事務

院長外来がのみ休診になります

2023.10.10お知らせ

院長の米山喜平です。アメリカ心臓学会で日本のデータを発表するため院長外来のみ休診になりますことをご連絡いたします。


院長は、世界最大級のアメリカ心臓学会米国フィラデルフィア)で、日本のデータを世界に向けて発表します。

40万人の日本人のデータを分析して、脳梗塞の発症がどのようにして起きるのか?を米国で発表してきます。

詳細は下のURLでからご覧になれます。

https://www.ahajournals.org/doi/10.1161/circ.148.suppl_1.14794


この院長の研究は、文部科学省所管の科学研究費助成事業(科研費)より「競争的研究資金」を獲得し研究したものです。


その後、米国ジョンスホプキンス大学循環器に行って医学の修行をしてきます!!


【院長の日程】

11月11日(土)から 11月13日(月)まで米国フィラデルフィア国際学会

11月14日(火)から 11月20日(月)まで米国ボルチモア(Johns Hopokins大学病院)



かなえの診察は継続されます。以下に診察の日程をお知らします。


11月11日(土)午前 循環器内科 塚原先生

11月12日(日)午前 代謝内科 西川先生

11月13日(月)午前 代謝内科 小藤先生  

       午後 休診

11月14日(火)午前 代謝内科 辻先生  

       午後 休診

11月15日(水)休診

11月16日(木)午前 循環器内科 近江先生

       午後 休診

11月17日(金)午前 代謝内科 久保先生

       午後 代謝内科 久保先生

11月18日(土)午前 循環器内科 奥野先生

11月19日(日)午前 循環器内科 奥山先生

11月20日(月)午前 代謝内科 小藤先生  

       午後 休診


11月21日(火)より院長外来が開始になります。


院長は、大学病院で非常勤講師を務める医師であり、文部科学省から研究費を頂き研究する医師でもあります。ジョンスホプキンス大学病院の外部研究員でもあります。院長が新しい知見や世界レベルの医学を勉強してくることは、かなえの医療に役立てることであり、他院にはない当院の特徴です。院長の不在や休診でご迷惑をおかけいたします。


かなえ事務


業務拡大にそなえスタッフを急募

2023.10.10お知らせ

「地域住民様の医療の願いをかなえたい!!」そんな志の高いスタッフに囲まれて僕は本当に幸せです。


業務拡大にそなえスタッフを募集することにしました


【医療事務】:常勤、パート(未経験大歓迎、資格不要)

【看護助手】:常勤、パート(未経験大歓迎、資格不要)

【看護師】:常勤、パート(小さなお子さんのいるナース大歓迎)

【男性事務】:常勤 医療事務経験がなくてOK 

【事務長】:常勤 医療事務経験がなくてOK 

【院長秘書】:常勤、パート


勤務日、勤務時間:要相談

採用・給与:かなえの基準に従います(書類選考後、面接通過後、採用となります)


応募方法:まずは「かなえ求人に興味あります」とメールを下さい。

E-mail:clinic@yume-kanae.jp


たまプラーザ地区の医療を支えるためあなたの力を貸してください。

院長

10月から木曜日午前の外勤の先生が変わります

2023.09.21お知らせ

久保田芽生先生、今まで患者さんとかなえのためにご尽力いただき、本当にありがとうございました。

10月からは群馬で心臓に関する更なる研究に専念されるのですね。

お身体に気を付けて、頑張ってきてください。

そしてまた、かなえでお会いできることを楽しみにしております。行ってらっしゃい!


10月7日(木)から、毎週木曜日午前は昭和大学藤が丘病院から心臓専門の近江真歩先生が来られます。

どうぞよろしくお願いいたします!


田園都市高血圧クリニックかなえ 一同

お伝えしたいことがあります

2023.08.25院長ブログ

9月1日はかなえ創立記念日です!創立2年が経ちました。これからも地域の健康の悩みに寄り添っていきます。院長


発熱外来をご希望の方へ

2023.08.13お知らせ

発熱症状を抱える方が増えており、発熱パンデミック状態になっております。そこで当院は、この発熱パンデミックに対応するため、できる限り発熱外来をお断りせずに対応する方針をとっています。ご安心ください。

医療需要の急速の増加のため、当院は8月13日より並んで診察を行う発熱パンデミック体制をとることに決定しました。


院の発熱パンデミック体制の発熱外来のデメリットが2つあります。

① 順番に並ぶ必要がある

お断りしないため、発熱外来を受けたい方が多くなります。当院の発熱外来は並んで診察を受けるので、他院の発熱外来の環境の方が優れております。待ち時間ゼロであれば、お一人来院から会計まで15分から20分くらいの診察時間になります。並んで頂ければ複数の方を同時に検査ができるため、限られた時間の中で多くの方を診察することができるようになります。

② 暑い環境で待たなければいけない

椅子にも限りがあり階段で並ぶことがあります。とても暑いので熱中症対策(冷却、お水など)をしてご来院ください。また、トイレに限りがあるためトイレを済ませて来院ください。予約の時間通りに診察されないことがありますのでご了承ください。


かなえには「熱が出たんです診て欲しいです、体調が悪いんです、家族が検査陽性だったんです、予約がいっぱいなのはわかります、でも、明日の受診では困ります、介護をしている父と母も一緒に住んでいます、受験生もいるんです」という電話が殺到します。なえは、このように発熱で困っている方に対応します。私達は地域の健康と福祉を大切にする姿勢を大切にしています。


受診の前に皆様に協力をして欲しい2つのことがあります。

LINE友達登録と②デジスマアプリのダウンロード(個人情報の入力あり)です。

LINEやデジスマアプリ(クレジットカード払い、オンラインでビデオ通話など)をスマホにダウンロードして頂くと会計を待たずに帰宅することができるため、混雑が緩和されます。また、デジスマアプリはオンライン診療で後から自宅でも相談が可能になったり、診断書を発行するときもお支払いで来院する必要がありません。もちろん、LINEやデジスマアプリを使用せず、従来の保険証と現金での受診も可能ですので安心ください。


順番に並んで頂き発熱外来の診察をいたします。ご理解とご協力をお願いします。

院長

お水の無料配布をしています

2023.08.01院長ブログ

※2023年9月10日に終了いたしました

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近年、熱中症による死亡者数・緊急搬送者数は著しい増加傾向にあり、気候変動等の影響を考慮すると熱中症対策は極めて重要な課題です。 環境省は熱中症警戒アラートを新たに導入し熱中症予防に寄与しています。


田園都市高血圧クリニックは、住民様に向けてお水を提供しています


詳細は↓をクリック

https://yume-kanae.jp/problem/2287


学校に通う学生さん、塾に通う子供たち、暑い中飛び回るビジネスパーソンの方、暑い中外にでなければいけない方、子育てを頑張る方、体調不良の方、慢性疾患や年齢で脱水になっては困る方々にお水をくばってあげたい。

「僕たち、田園都市高血圧クリニックは、地域の健康に貢献します!!」


院長

メルスモン(プラセンタ)打てます

2023.07.04院長ブログ

たまプラーザ駅、内科・循環器・糖尿病の田園都市高血圧クリニック、院長米山喜平です。メルスモン(プラセンタ)が打てるようになりました。横浜市、川崎市の皆様、ご利用ください。院長

女性に多く、雨や台風の接近すると出現しやすい体調不良とは?

2023.06.11院長ブログ

雨や台風が近づくと頭が重い、肩がこる、疲れる、調子悪い、でも、仕事に行かなきゃいけない。梅雨の体調不良をなんとかして欲しい、でも、その体調不良の改善方法を知らない。

たまプラーザ駅の内科、循環器、糖尿病の田園都市高血圧クリニック、院長の米山喜平です。その症状、もしかしたら『気象病』かもしれません。

気象病の症状は、めまい、頭痛、疲労感、吐き気、首や肩の凝り、低血圧、関節痛、痛み(古傷が痛む)、手足のしびれ、うつ、喘息発作が出やすくなる、狭心症の症状の悪化などです。

規則正しい生活や十分な睡眠、38℃~40℃の温度での入浴、ストレッチやヨガ、耳のマッサージがよいとされており、改善が難しい場合は、お近くの医療機関にご相談することができます。錠剤や漢方で症状の改善に有用なことがあります。気象病は天気病とも呼ばれ、女性に多く、台風が接近する晩夏から秋に症状が出現しやすい。ただし正式な病名ではないので医療従事者にもなじみがなく、理解されづらいこともあります。かなえクリニックはコロナ後も地域の健康に寄り添う医療を提供してまいります。

雨や台風が近づくと頭が重い、肩がこる、疲れる、調子悪い、でも、仕事に行かなきゃいけない。梅雨の体調不良をなんとかして欲しい、でも、その体調不良の改善方法を知らない。そんな悩みを抱えている方は、「気象病」について相談したいと相談ください。


気象病?「天気が悪いと調子が悪い」は気のせいではない? 

https://yume-kanae.jp/problem/2175


気象病は女性に多いのはなぜですか?

https://yume-kanae.jp/problem/2174


天気や低気圧、雨で体調が悪くなります。お薬以外で自分のセルフケアを教えてください。

https://yume-kanae.jp/problem/2173


気象病の治療

https://yume-kanae.jp/problem/2166


【ご連絡】7月28日(金)久保医師の外来が休診になります

2023.07.25

7月28日(金)午前・午後 糖尿病甲状腺高血圧専門 久保医師の外来が休診となります。

ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。


院長